プロフィール:りふゅせら

あいさつ

私、りふゅせらって言うのよろしくね!(中の人は1980年代生まれ)

やみのけしんってことらしいの。

あってるかどうかわっかんないけど、英語でRefusella・カタカナでリフュセラらしいのこれは元のキャラクターのほうね。
ミニキャラの私は「りふゅせら」ってことでおちついたみたいなの。

元となったリフュセラは、4175歳。やみのまおー・やみのかみ・やみがみ・やみのぞくせいしん・あくまのげんきょうなんっていわれているらしいの!きゃーかっこいい!

わたしもちょっとはやみあやつれる!?んだから!なの。たぶん。

りふゅせらとリフュセラ

見た目の違いは大人かだとか、ミニサイズ、デフォルメされているかどうかというところ。
角の尖り具合などは大きく変わる。

配信では主に子供でも遊べるタイトルやワイワイできるゲームを担当。
お絵描きというよりはラクガキ寄りなものを描く。ただし、描いていいるうちにリアル寄りになったりするのはあまり線引をしていないため、ご愛嬌。

性格はりふゅせらがお茶目で子供っぽくいたずらな性格をしているのに対して、元のリフュセラは穏やかでおとなしい。感情の起伏がそれほどない。薄ら笑いをする。

主に等身の高いキャラクター、リアルな見ためのもの、年齢制限が高い(17歳以上など)ものを担当し、チャンネルは別にしている。一人で遊ぶことが多い。
イラスト・お絵描きもリアル寄りのものを描く。

アバターについて

VRoid Studioで作成したものをAnimazeを使って表現。顔をトレースしているだけなので、ヴォイスチェンジャーを使わない限り声は女の子ではない。残念。

年齢も年齢なので、楽しくはしようとしていますが、新しいことなどにはついていけないため表現力に難あり。しかたない。

理想ならば、りふゅせらをもっと可愛く、リフュ様をもっとかっこよくしたいところ。

リフュセラ

一部ではリフュ様とも呼ばれている。

闇の魔王リフュセラは、元光と闇を司る女神「テーセ」の一部、身体を割られた成れの果て。
シアリーゼ城という美しく巨大な城に住んでいる。もともとは砦だったが、すぐにその王国は廃れてしまったため、ちょうど環境の良い場所 = 人が寄り付かず静かな場所だったために居住することになった。周囲は闇の力に覆われていて、魔物や魔界の生まれる原因となっている。

ときより迷い人や子供、動物が寄り付くことがあるが、周囲数百キロは人が住み着くといったことは無い。
ある時、天界の命で地上にやってきた2体の天使「アラシス」「アラノス」と戦ったことが何度かあるが、いまだかつて破れたこともない。また傷つけられたこともない。地上、また天界の使者も相手にならない。

アラシス・アラノスは本人たちは認知していないが、天界の神々とテーセの光の力をもとにして作られた戦士。アラシスは女性。気性が荒くいつも機嫌が悪い。アラノスはいつも上機嫌でヘラヘラとしている。様々な聖武具を使う。

リフュセラはもとがテーセであったためか、光さえも通じず、他の属性も通じない。人の信仰の源である聖属性も光から枝分かれしたものであって、通常の魔物のようには通じない。よって、人の力や信仰・聖なる力などでは倒せない。

また、斬ったり・撃ったとしても瞬時に再生または切ったように見えているだけで切られていない。闇・影そのものであるためダメージはゼロということである。

闇を葬り去ることは不可で、仮に闇が失われることがあれば、光のみの世界となり識別の叶わない星となってしまう。神々の願いとしては、昼夜の均衡と平安・人の反映である。天使を派遣したのはリフュセの力を奪い、闇・影・夜の力を管理するため。しかしながら、光さえも天使として具現化し、残りの光の力も天界の神々が共同で抑えているからであってなりたつためで、これはかなわないというのが現状である。

リフュセラについて

性格

性格は極めて穏やかで、感情に乏しい。薄ら笑いなどはする。
身体や反映に関しては特に欲がないため、現状の生活を繰り返すのみである。

迷い込んできたものや、勇者なるものが攻撃してきたときには反撃を行うが、自分からは行うことはない。倒されたものは身体が大きく損壊されたり、あるいは記憶を一部書き換えられ、身体のみ回復させられる。気づいた頃にはどこか遠いところに移動させられてしまっている。

また、自身の命に関して執着心が特にないため、倒されてもなんとも思わない。ただし、自身が創造した城や庭、周辺の自然が趣味のため、破壊されるようなことがあると期限を損ない攻撃をする。

魔王ヴィアナと魔界

魔界の王。一般的によく見かける、物語に登場しそうな魔王様である。リフュセラをはじめとした属性魔王(属性神)という地上の魔王・神の力を操る。生まれた元凶は先代の魔王から。
女の子。という呼び方をするとミンチにされかねないので程々に。

人間など相手にされない。虫くらいにしか思っていない。

ヴィアナについてはさらにこちらを参照