HDMI:High-Definition Multimedia Interfaceってなーに?

High-Definition Multimedia Interface = はい・でぃふぃにしょん・まるちめでぃあ・いんたふぇいすらしーの。わかんない。
High Definitionがはいでふっていって、高精細、高解像度のことらしいわね。こーせいさい、こーかいぞーどってかっこいい!
まるちめでぃあは複合媒体:ふくごーばいたいのことで、デジタルコンテンツとか映像、あとゲームだとか、そういうの。それらを取り扱うってことね。
インタフェースってのはそれのあいだのかけはしをするもの。つなぐためのコネクタ、端子、ケーブルとか、間に入って受け渡し役する子のことね。今回はケーブルの話だから、機器と機器の間につなぐ線のこと。
HDMIはデジタルHD(1920×1080)、4K,8K,16Kの時代とともに…なのかしら。
ライセンス費用
実のところ、わからないかもしれないけれど、HDMIって高いらしいの。これほライセンス費用がかかっているから。消費者としては高いとか、どこかが独占してて、市場や経済、進化の妨げしてるってことならはんたーいな気分。
理由としては、品質を守るとか安全性や権利者を守るっていうことらしいの。
USBはそういうのじゃなくて、安いのも高いのも溢れてる。いいか悪いかはわかんないけれども、HDMIよりは開けてる。
今後、HDMIに取ってかわるとすれば、ライセンスいらなくて便利な世界のケーブルよね。規格って大事ね。
Thunderboltという規格があったけれども、それも似たような感じに思えるわね。これはアップルだったけれども、優れた技術は研究に回収はいいと思うけれども、利用者に選択や利便性の制限はしないでほしーわね。だから、とういう端子に変えなさいってEUかどこかで命令が出たのよね。それに関しては正義なかんじ。
昔の映像音声のケーブル
それまでは、AVケーブルって言って🟡黄🔴赤・⚪️白の三色をテレビに挿していたの。HDMIはテレビではそれに変わった感じかしらね。ちょうど、地上波がデジタルに切り替わったあたりだったのかも?
PCは映像流すのと音声は別だったから、USBが便利になるまではジャックとか映像用のD-subっていう青いケーブル(黒)挿してたわね。
その後白いDVIというのが出てきて、知らないうちにDisplayPortとかHDMIになっていったのよね。
ケーブルや端子の形状統一
ケーブルの形、規格が統一統合されていくっていい時代なの。バラバラだった頃は、間違えなくてよかったけれども、ケーブルの形状が違うと、使い回しできないのよね。
反対にいまは何にどれを挿しているか分かんなくなってきてるから、主様はポスカで色塗ってるの。カッコ悪いけど仕方ないわね。形一緒で見分けつかない😭
